教室に思いを馳せて

元中学校英語教師のブログです。

学校で役立ったアイテム 〜その6〜

予定が書き込めるカレンダー。


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(写真は自宅用の小さいものですが,学校では年末に書店さんからいただく大きなカレンダーを使っていました。)


カレンダーは,教室の壁に貼っておくのに使います。


今月分だけをペタッと1枚貼るのではダメ。


翌月分のも横に貼ります。

3年生の教室には,翌々月分まで貼っておきます。


3年生になると何だかんだで,ひと月があっという間に過ぎていくからです。


だから3年生の教室に貼るのは3ヶ月分。


先の先まで見通して,次に何をすべきかをぼんやりとでも考えておいてほしいからです。


それには視覚的にもカレンダーが有効。


カレンダーには行事や期間提出物の期限日などを書き込んでおきます。


先を見通すってとても大事です。


あと2週間で中間テストだな,とか。


文化祭の5日前には劇の通し練習をして…とか。


そしてカレンダーを見るのは生徒だけではなく,授業に来られる他の先生方も実は見ていらっしゃる。


中間テスト前に,勉強ポイントをもう一度確認させようかな,とか。


文化祭前に舞台照明のチェックしとかなきゃなぁ,とか。


授業の合間に何気なくカレンダーを見ては,考えを巡らせるのです。




学校で役立ったアイテム 〜その4〜

これには個人差があるとは思いますが,私は持っていて良かったなぁと思うもの。


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習字の筆と墨汁です。


墨汁はまたもや100均のものです。


どんなときに使っていたかというと,ほとんど学級設営のときに使っていました。


例えば,学級通信を教室の壁に貼るときにマジックペンで「学級通信」と書くよりも筆で書いた方がカッコいい。


4月の始業式の日に,黒板にチョークで「進級おめでとうございます」と書くよりも,色画用紙に筆で文字を書いた方がより見映えがいいです。


入学式なら尚のこと「ご入学おめでとうございます」と書いて黒板に貼る方が,雰囲気も出ると思うのです。


言っておきますが,私は書道が得意というわけではありません。


でも文字のトメハネをきちんとすると,それなりに見えます。


ちなみに硯は持っていないので,ペットボトルで代用していました。




学校で役立ったアイテム 〜その5〜

超強力マグネット。

「はいぱーまぐ」。


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フラッシュカードやピクチャーチャートを黒板に貼るときに使います。


特に大きなピクチャーチャートは,普通のマグネットではすぐにズズズーッと下がってくるのでこれじゃないとダメ。


それにちょっと強い風が吹くと,フラッシュカードはエライことになる。


この「超」強力マグネットだと,風が吹いても安心です。


普通のマグネットよりも重いので,ケースごと全部持ち運ぶとちょっと大変だけど,授業で必要な分だけ持ち運べばいいわけで。


これも授業でほぼ毎回使っていたアイテムです。




学校で役立ったアイテム 〜その3〜

持っている人は「そんなの持っていて当たり前」と思うでしょうが,意外と持っていない人も多いのがこれ。


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印鑑マットと朱肉。


プリントの束の上とかで印鑑マットは代用できるし,朱肉はたいてい印鑑ケースに小さいのがついてるし,絶対必要かと言われればそうではないかもしれませんが。


でも,はっきりくっきり印鑑を押すにはやっぱりこの2つは必須です。


担任印を押すときって,そんなに少なくないと思います。


成績表や通知表,高校へ提出する調査書など人の目が担任印に触れる機会って多いですよね。


うっすい印よりも,はっきりと濃い印の方が受ける印象は良いと思います。


教員に限らず,社会人なら持っておきたいものなのかもしれません。(学校以外の社会は知らないけどさ(^^;))

学校で役立ったアイテム 〜その2〜

そこまで出番は多くないけど,ないと困るのがこれです。


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針と糸。


これまた100均で購入したものです。

(黒糸の他に白糸も持っていました。)


私が使う,というよりも生徒が使うためのものです。


例えば,

「シャツのボタンがとれちゃいましたぁ。」とか


「給食着のボタンがとれた!」

とか


「スカートの裾の糸がとれて,ビローンってなっちゃった!」(←女子はたまにある)

とか生徒は突然言ってきます。


特にボタンってすぐに対処しないと,どっかいっちゃって後々面倒なことになりますよね。


そんなときに「はい,これ使って自分で縫ってね。」と針と糸を差し出すと,生徒は「えー,自分でー?」とかブーブー言うけど結構楽しんでチクチクします。


もちろん生徒が針を使っているときは,私もそばについていました。


女子力が高い人はバッグに忍ばせているアイテムかもしれませんが,残念ながら私はそんなタイプではないので職員室の机に常備していました。

学校で役立ったアイテム 〜その1〜

毎日学校で使っていたと言っても過言ではないのが,これです。

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100均で購入したキッチンタイマー


料理を作るときなど,今ではもうスマホばかり使っていますが,学校では手放せませんでした。


授業ではアクティビティの時間を区切りたいときに,5分とか10分とタイマーをセットすればいちいち時計を気にしなくていい。


本文の音読を1分間読むときとか,何秒で本文を読めるか,とか。


ストップウォッチを使っていたときもありましたが,タイマー機能があるこちらの方が便利です。


授業以外で使っていたのは,給食の準備時間を測るとき。


他にも帰りの会で生徒がなかなか落ち着かないときは,1分間黙想をして落ち着かせるときにタイマーをセットすることもありました。


1分たったら「ピピピ…」と教えてくれます。


100均のものだからか?シーンとした中でもビックリするほどの大きさでないのが良かったです。


スマホは便利ですが,さすがに学校でポケットから取り出して…というのはできませんしね。


今ではこのキッチンタイマー,冷蔵庫のドアでほとんど来ない出番を待っています。


テスト10点台の生徒が,入試の英作文問題で点数をとるための苦肉の策とは

3学期が始まり,3年生にとっては入試も直前となりました。

今回はある男子生徒への受験対策を思い出したので,そのことを書こうと思います。

 

A君は,2年生の2学期に転校してきました。

勉強は苦手なようで,前の学校の成績は1と2のオンパレード。

スポーツが好きで,性格が良くて人なつこい彼。

勉強ができないからと言って卑屈になるわけでもなく,非行に走ることもありませんでした。

 

周りの人からも好かれるので,彼ならきっと大人になっても可愛がられ,誰かが手を差し伸べてくれるはず。

 

人としては十分魅力的なA君なのですが。

その前に,なんとか高校には合格しなければなりません。

 

2年生の2学期に彼が正しく読めた英単語は” I “ と“ you “のみ。他は当てずっぽう。

正しく書ける単語もその2つ。

 

これには本当に困りました。

基礎が全くできていないのです。

他の教科も基礎からのやり直しが必要でしたが,中でも英語は致命的でした。

 

中間テストや期末テストでは0点はとらないものの,それは全て勘を頼りに記号問題で得点を稼いでいるから。

記号問題以外の解答欄は,ほとんど白紙でした。

そのため点数は1ケタから20点以下。

 

その学校は小規模校だったので,A君に時間をかけられたのが幸いでした。

まずは音読だと思い,授業では特に教科書の音読に力を入れました。

家に帰ってからは友だちと宿題をしていた彼は,友だちと本文の音読も練習していました。

その甲斐あって,3年生の2学期にはなんとか教科書の本文を最後まで読めるようになりました。(初めて最後まで一人で読めた時は,私も他の生徒たちも感動しました。)

 

でも入試ではある程度は点数をとらせてあげたい。

いつもの記号問題に頼っていてはダメだ。

 

点数をとるなら英作文問題だと思いました。

配点が大きい英作文の問題を,白紙で出すのはもったいない。

でもA君は音読はできるようになったものの,英文を書くのは依然苦手なままでした。

 

そこで私が思いついたのが,

I like soccer.

I play soccer.

I enjoy soccer.

の3つを書けるようになること。

 

likeとplayは登場回数が多い単語だし,enjoyは書きやすいと思ったので動詞はその3つ。

スポーツ好きの彼は,サッカーよりもバドミントンががいいなぁとボヤいていたけど,スペルが長いと間違いやすいのでここは我慢してもらって。


苦肉の策でしたが,解答欄に何も書かないよりマシです。

もしかしたら1点でも2点でももらえるかもしれない。

その1点が合否を左右するかも。

 

彼は3学期の間ほぼ毎日,提出用ノートにその3文を繰り返し繰り返し書きました。

本当はもっと多くの文を書けるようになってほしかったけど,とにかく正しく書けるようになるのが先決。

ちょっと気を抜くとlikeをlaikと書いたりplayをpleyと書いたりするので,その3文のみに集中させました。

 

そうして迎えた本命の公立入試本番。

 

その年の英作文問題は,

【将来は都会と田舎のどちらに住みたいか。どちらかを選び,Because...のあとに続く英文を書きなさい。ただし英文は3文以上とし,1文につき3語以上書くこと。】

というものでした。

 

問題文を読んだとき,この内容ならあの3つの文が書けたら部分点はもらえるのではないかなと思いました。

 

入試翌日,A君に「どうだった?」と聞くと英作文問題で3つの文をちゃんと書けたそう。

しかも,本人曰く「リスニングもいつもよりできたし,解答欄は全部埋めました!」とのこと。(その自信がまぁこわいけど。)

 

そして後日,彼は無事に志望校に合格しました。

 

彼が中学校3年間で正しく書けた英文は,おそらくたったの3つ。

でも合格後の彼の笑顔を見ていたら,それでも十分じゃないかと思えたのでした。

2016年の熊本地震に怯えていた私と,母の一言

私はマイ・ウクレレを持っています。

と言っても,全然上手ではありません。

今から7年前,ヤマハ教室でウクレレの先生をしていたという保護者の方がいて,女子職員3人と保護者5名でウクレレクラブを結成し弾き方を教えてもらっていたのです。

 

ウクレレは弦が4本しかないので,ギターに比べてコードを覚えやすくて,毎週土曜日に集まってはみんなで楽しく練習していました。

 

だんだん簡単な曲もいくつか弾けるようになって,教わり始めて半年でしたがみんなで文化祭に出場しようということに。

 

文化祭の前日の放課後,体育館に集まってステージで練習をしました。

そこへ一人の男性職員が通りかかり,保護者の一人が「先生,私たちが今から演奏するので聞いてもらってもいいですか?」とお願いしました。

 

文化祭で発表するのは,初心者にとってはやや難易度の高い曲でした。

細かいミスはいっぱいあったけど,半年間練習してきたのでなんとか形にはなっていました。

演奏が終わって,「感想を聞いてもいいですか?」と尋ねました。

 

その先生はとーっても真面目な先生で。

「うーん,そうですね。もう少しこうした方が・・・」と,本当にダメ出しを始めちゃったんです。

 

それが先生のご厚意であることは分かっていますが。

でも私たちのテンションはダダ下がり。

自分たちから演奏を聞いてくれ,感想を述べてくれとお願いしておきながら。

 

そう,私たちは褒めてもらいたかったんです。

というか内心,褒めてもらえると思っていた。

「うわぁ,とっても良かったですよ!よくここまで練習しましたね!」

とかなんとか言ってもらって,本番前に自信をつけたかったんです。

 

期待していた答えと相手の答えが違っていたとき,すごくガッカリしてしまいますよね。

 

相手が求めている言葉をかけるというのも,時には必要です。

 

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文化祭後,教えてくださっていた保護者の方が引っ越すことになり,ウクレレクラブは自然消滅…。

 

 

***

2016年4月,熊本地震が起きました。

私が住んでいる場所は熊本ではありませんが,そう離れているわけではないので何度も余震がありました。

 

当時私は娘を出産したばかり。

出産直後でただでさえメンタルが不安定な上に,いつ来るか分からない余震。

 

「もしお風呂に入っているときに地震がきたらどうやって逃げよう。」とか

「冷蔵庫を開けたときに地震がきて,下敷きになったらどうしよう。」とか

「ここにも大地震がきたら,まだ生まれたばかりの赤ん坊を連れて避難所に行けるのだろうか。」

とか,どんどん不安になってくる。

 

いつもは絶対に信じないのに「地震 予言」でネット検索しまくり怯えたりして。

 

そんな私を横目に,手伝いに来ていた私の母は

「あら,だぁいじょうぶよぉ。もう(地震は)来ない来ない!」

とあっけらかんとしていました。(たしかに,その後は大きな余震は来なかった。)

 

気休めに言っているのではなく,どうやら本心で言っているみたい。

その「大丈夫よぉ。」という言葉を聞きたくて,母が帰った後は何度も電話しました。

 

それがどれだけ私の心の支えになったことか。

 

もしも,母も同じように「どうしよう,どうしよう。」と不安がっていたら,私の地震への恐怖は倍増していたことでしょう。

 

そんな母に「ねえ,もしまた地震がきたらさぁ…」などど,心配ごとを口にすることもできなかったはずです。

 

どっしりかまえてくれている人がいるだけで,周りの人の安心感というものは違ってきます。

逆に,怯えてばかりの人が周りへの恐怖を助長することもあります。

 

母だって,全く地震が怖くなかったわけではありません。

でも,あまり怖がりすぎると何もできなくなります。

真偽も分からないようなネットの情報を,たやすく信じるようになってしまいます。

あのような異常事態では,恐怖心が正しい判断力を奪うということを身を持って知りました。

 

1月3日,また熊本で震度6弱地震が発生しました。

いつどこで,また地震が起こるか分かりません。

 

あんなに怖かったのは,私が地震について何も知らず,普段から防災対策を考えていなかったからというのもあります。

 

地震を正しく恐れよう。

その上で,毎日を大切に生きていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

2019年のしいたけ.占いに驚愕したことと,学校運営に必要なことが〇〇であるのを思い出したこと

あけましておめでとうございます。

2019年がスタートしましたね。

 

前から気になっていた「しいたけ.占い」を見てみました。

 

高校生くらいの頃までは学校に行く前に必ず星座占いを見ていましたが,大人になるにつれて「いやいや,人間が12パターンにしか分けられないはずがない。」と思うようになり。

 

今日の最下位は水瓶座(私の星座)だと言われても,さほど気にしなくなりました。

 

でもこのしいたけ.占いは,今までのとはちょっと違う!

 

占いもまあ気になるけど,それよりも「この星座の人はこういう傾向にあります」という分析力がすごいし,なぜかそれが自分に当てはまっている!

噂には聞いていたけど,なんだこれ!?

 

特に

『「ごめん!」って気軽に謝れる人になってください。ポカをしたら,謝罪をすれば良いのです。』

というところ。

 

そう,それよ,それそれ!

 

私,人に謝るのがすごく苦手なんです。

謝りたくないから,ミスをしないようにいつも気を付けていて。

他の人を頼りたくないから,いつも自分で何とかしようと思っていて。

で,一人でやると結局何かしらのミスを犯す。

そのミスが,みんなが「えっ!?」と思うような結構大きなミスだったりして。

 

本当,アホでした。

 

最後の勤務校の教頭先生が,「学校運営で一番大切なことは,職員のチームワークだよ。」とおっしゃっていたけど,本当にその通りだと思います。

 

私が1年部に所属していた時,2年生がすごく荒れた年がありました。

2年部の先生方は毎日生徒指導で大変でした。

でも,先生方は一致団結し絶対に問題のある生徒を見放したしませんでした。

クラスの生徒指導に疲れた担任の先生を,みんなで食事に誘って励ましたりして。


みんな同じ戦友だから。

新任もベテランも関係なく,仲間だから。

決して担任の先生が,一人で悩みを抱え込まないようにと,小さな問題でもきちんと全員で共有していました。

 

1年間で荒れが収束したわけではありませんでしたが,それでも卒業式はみんなが涙するほど感動的でした。

その先生方の愛情がちゃんと伝わっているので,問題を起こした生徒たちも,卒業後は学校を懐かしがってよく遊びに来ていました。

 

それなのに,私ときたら自分を「仕事ができる人」と思ってもらいたくて変な気を張って。

 

『周りを信頼して弱点を見せてください。』

 

しいたけ.さん,おっしゃる通りです。

 

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***

お正月は主人の実家に3泊してきました。

義父はバリバリの九州人。

九州人だから,なのかは分かりませんが,話のそこかしこに女性蔑視の発言が見られます。

主人はそうでないと私は信じていますが,主人の友人たちもまた同じような傾向にあります。(だから私はその友だちが好きではない。)

 

職員室でも,女性蔑視までとはいかなくても「男性の先生方は,女性を軽んじているのでは?」と思う瞬間がありました。

 

それは,男性の先生方は放課後にご自分の湯飲み(カップ)を洗わずに帰宅されること。

いつもいつも,皆の湯飲みを集めて洗うのは女性の先生の役割でした。

それ前提で,ご自分の机上に飲んだ後の湯飲みを置いて帰る男性の先生方。

 

もう平成も終わることだし,そういう感覚も変えていった方がよろしいのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年もあと一日。来年の目標は・・・

2018年も残すところあと1日となりました。

 

今年の夏あたりから「ミニマリスト」の人のブログや本を読むようになって,感化されやすい私も少しずつ断捨離というものを始めました。

 

アラフォーにもなると今まで似合っていた服も似合わなくなって,まだ着られる服でも今年は結構リサイクルショップに引き取ってもらいました。

 

「もうこれ以上手放すものはないかな。」と思っていても,しばらくすると次々に不要だと思えるものが出てくるのが不思議です。

 

それでもまだ手元に置いておこうかどうしようか迷っているものが,入学式や卒業式用のスーツや出張で着ていたジャケットと,体育祭シーズンに着ていたジャージ類。

 

これらを手放せばだいぶクローゼットもスッキリするのですが「もしかしたら近いうちにまた教員に戻るかも」と思ってしまい,二の足を踏んでしまいます。

 

授業で使ったワークシートを入れたファイルはおろか,採用試験の勉強に使った問題集やノートまでにか捨てられずずっととってあります。

 

何年か前までは,給料明細書も一度も捨てずに全部とっていました。

 

自分が頑張った証,というものがなかなか捨てられない私です。

 

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さて,平成最後のお正月なわけですが。

 

来年は,久しぶりに英検1級を受けてみようかなぁと思っています。

 

過去問をちらっと解いてみましたが,長文を読むのに疲れてしまって途中でやめてしまいました…。

 

語彙力,読解力,リスニング力に加えて集中力をUPさせるのも来年の目標になりそうです。

 

それでは良いお年をお迎えください。